ウィルの先生

  

塾長 宮川 義昭(みやがわ よしあき)

 菊池市生まれ、熊本大学教育学部出身。2013年、長男の誕生をきっかけに、地域の子どもたちが自分の無限の可能性を信じて何事にもチャレンジできる人間になって欲しいとの想いから、「進学塾ウィル」を設立。
 7歳の男の子、5歳の女の子、3歳の男の子のパパとしての生活も大満喫中。休日のみならず、時間を見つけては夕方保育園に迎えに行って、子どもたちと公園に行くのが楽しみ。我が子にやらせてみたいという理由で、ロボット教室を始めるなど、仕事でも親バカぶりを発揮。仕事もプライベートも「自分が楽しむ」がモットー。

子どもたちへ一言

人生は君の想い通りになる!

  

泗水教室長 古田 愛子(ふるた あいこ)

 鹿児島県の鶴丸高校から上智大学へ。その後、子どもたちの夢を膨らませるアニメを創りたいという想いからアニメ制作の現場を経験。ウィルの想いに共感し、昨年度は本部教室の副教室長として活躍、春から泗水教室長として赴任。

子どもたちへ一言

英語の楽しさを体感しよう

  

北部教室長 林田 悠雅(ふはやしだ ゆうが)

 第二高校から琉球大学教育学部へ。海に囲まれた爽やかな環境で、子どもたちの教育への想いを膨らませる。色々なことにチャレンジしたいという想いから民間教育機関である学習塾での道を選択、北部教室長として活躍中。

子どもたちへ一言

勉強出来る喜びを伝えたい

  

杉並台教室長 宮﨑 泰昌(みやざき やすまさ)

 大学時代のアメリカ留学の経験から、広い視野で物事を考えることの重要性を認識。長年教育業界で活躍しており、全国に広い人脈を持つ。その経験をウィルの子どもたちのために活かして欲しいという想いから、3月より杉並台教室の教室長として迎えた。

子どもたちへ一言

君の人生は君が創るものだ

  

夢実現アドバイザー 山中 至

 熊本大学名誉教授、長年、大学生に法律学を指導。定年後、ライフワークとなっている研究・執筆活動を続けつつ、より若い世代の教育に携わりたい、将来の日本を託す若者を育てたいという想いから、ウィルで子どもたちを指導中。

子どもたちへ一言

夢は必ず叶う!